■プロフィール

ラン岳

Author:ラン岳
FC2ブログへようこそ

山口県生まれ、東京在住、ヤマとランを中心に、日本山岳ガイド協会公認登山ガイド、森林インストラクター、社会福祉士、営業マンとして活動しています。(詳しくはカテゴリのプロフィール)

登山ガイドとして山の知識・技術・楽しさを紹介、主なガイド山域は東日本の百名山・二百名山と奥多摩・丹沢など東京近郊の山々です。(カテゴリ:プロフィールの自己紹介、ヤマの2011年のヤマとラン参照)

登山ガイドなどお問い合せアドレス 
ishinyama-hayashi@nifty.com

■カテゴリ
■最新記事
■最新コメント
■最新トラックバック
■月別アーカイブ
■天気予報


-天気予報コム- -FC2-

■検索フォーム

■RSSリンクの表示
■リンク
■ブロとも申請フォーム
■QRコード

QR

箱根、金時山(三百名山、1213m)
16.11.26(土).晴れ 箱根の金時山を登り、仙石原で懇親会とポーラ美術館見学

年一度のOB会懇親登山を箱根・金時山で行った。金時山は江戸時代に坂田金時(坂田公時とも)の故郷が足柄山であるとした「金太郎伝説」ができ、この頃から金時山(公時山、きんときやま)と呼ばれるようになった。その後、1900年(明治33年)に童謡「金太郎」がつくられ、広く知れ渡るようになり東京から近く展望が良いので人気の山です。
前々日東京で初の11月降雪があり、箱根観光案内所に問い合わせたところ、仙石原で30㎝の積雪とのこと。予定の地蔵峠からのコースは北斜面で最後に12のハシゴがあり降雪・凍結時は要注意だし、不都合の場合懇親会への時間に遅れる心配があるので仙石原からのコースに変更した。
バスを仙石で降りて登山口の途中のローソンで待ち合わせ、矢倉峠(うぐいす茶屋)コースを往復、積雪は数センチ、踏まれて溶けて道はところどころぬかるんでいるが、久しぶりの雪景色の美しさを楽しむ。
山頂で昼食をとり富士山と箱根の展望を楽しんで往路を戻る。人気の山なので山頂は人多く、すれちがいも多い。
今宵の宿「旅館ろくろべい」まで歩き、温泉に入り、「かやか」で懇親会、お刺身ほかとても美味しい。その後S宅で二次会。
翌日27日はポーラ美術界を見学し強羅、小田原経由ロマンスカーで帰る。紅葉シーズンで景色が美しく人も多かった。

ローソン11:00→11:10金時登山口→11:37矢倉沢峠・うぐいす茶屋→12:50金時山山頂13:22→15:30登山口→14:40ローソン→15:25宿ろくろべい 4時間25分 登り1:50、下り1:10 標高差570m

CIMG0049 (1024x768)
登山口の案内板   写真はクリックで拡大 良かったら拍手クリック
CIMG0039 (1024x766)
矢倉峠・うぐいす茶屋、一番後方のピークが金時山
CIMG0040 (1024x768)
箱根・仙石原の景観、ひろい雪原がすすきが原
CIMG0042 (1024x748)
矢倉峠から金時山への道
CIMG0043 (1024x768)
金時山山頂からの富士山
CIMG0044 (1024x768)
金時山山頂からの箱根、一番奥が芦ノ湖
CIMG0048 (1024x768)
金時山山頂には2つの茶店があり、左が金時娘(昔)がいることで有名な金時茶屋、14歳の時からこの茶屋で60年以上働き続けているおさげが可愛いおばあさんが金時娘、右奥が金太郎茶屋で名物「まさカリーうどん」が食べられます。
CIMG0045 (1024x768)
金時山山頂
CIMG0051 (1024x768)
ポーラ美術館入口:2002年箱根・仙石原に開館、「箱根の自然と美術の共生」をコンセプトに、建物は地下を活用して、周囲の森に溶け込むような形にしている。ポーラのオーナー故鈴木常司が、40年余をかけて収集したモネ、ルノワール、セザンヌ、シャガール、ピカソらの西洋絵画約400点、日本の洋画、日本画、東洋陶磁、近代陶磁、ガラス工芸、化粧道具などを多数収蔵し、幅広いコレクションとなっている。

スポンサーサイト
ヤマ(登山):東京近郊の山 | 22:19:30 | トラックバック(0) | コメント(0)
山梨の山、今倉山(山梨百、1470m)、二十六夜山(日本花百、1297m)
16.11.20(日)快晴 山梨・都留市の山をトレラン、富士山など展望と温泉を楽しむ

遅れの横浜線に乗り、接続待ちの松本行きに乗れ、都留市からのバスも座れて良かった。富士急の電車もバスもPASMOが使えるようになっている。
里の紅葉が快晴の下、素晴らしい。道坂隧道入口から尾根にあがり今倉山に登る。山頂は菜畑山と御正体山と二十六夜山の三叉路になっている。木々の合い間から富士山の雄姿が見える。落葉の尾根道を上り下りすると赤岩(松山1400m)で360°折り紙付きの大展望、富士山、南ア、八ヶ岳、雲取山などなど。ここから雑木林のなか、ブナ・ミズナラ・コナラの巨木が楽しませてくれる。落葉の道は気持ち良いが下に滑りやすい木の根や湿地が隠れているので要注意。
一度林道にでてからひと登りで二十六夜山、大月方面の町と山々が美しい。正面は高川山、扇山、権現山そして雲取山と三重・四重に山並みが重なっている。
ここから急坂を下り都留市営・芭蕉月待ちの湯でくつろぎ、バスで赤坂に出て富士急・中央線と乗り継ぐ。
1000m前後の下は紅葉、上はすでに落葉。そこそこ登山者はいたが静かで富士山や周辺の山々の展望に優れ、道も良く温泉もありの良いコースだった。

道坂隧道8:45→9:43今倉山9:56→10:23赤岩10:38→11:20二十六夜山11:36→12:45芭蕉月待ちの湯14:07~赤坂14:37~大月15:21  4時間、8Km、登り660m、降り1080m

CIMG0002 (800x575)
道坂隧道登山口の案内板  写真はクリックで拡大  カメラはPENTAX防水から今回カシオEXILIM3100
CIMG0004 (800x600)
道坂峠から今倉山の尾根道
CIMG0005 (800x600)
今倉山山頂、三叉路となっている
CIMG0008 (800x600)
赤岩手前からの富士山、左が御正体山、右が鹿留・杓子山の稜線
CIMG0014 (800x600)
赤岩から北方の山並み、都留市郊外の街並みの後、手前から高川山・九鬼山、中央線があり次が扇山・百蔵山、次が権現山、そして雲取山の山並みが重なっている。
CIMG0015 (800x600)
赤岩山頂のラン岳ことHAYASHI、トレランシューズで平坦・下りをゆっくり走った。背景は御正体山と富士山
CIMG0020 (800x600)
赤岩から二十六屋山はミズナラ、コナラ、ブナの尾根道
CIMG0022 (800x600)
二十六夜山山頂
CIMG0025 (800x600)
二十六夜山の由来
CIMG0032 (800x600)
都留市市営・芭蕉月待ちの湯、松尾芭蕉が山麓の戸沢地区に立ち寄った際に、その風流を詠んだ一句を残したと伝わるのが由来。浴場は広々としており露天風呂も解放感あり、食堂は持ち込みOK、ほうとうが美味しかった。



ヤマ(登山):東京近郊の山 | 21:30:19 | トラックバック(0) | コメント(0)
奥多摩・金袋山(1325m)とミズナラ巨木
16.11.6(日) 快晴 奥多摩・金袋山のミズナラ巨木に会いに日原鍾乳洞から雲取稜線に続くタワ尾根を往復、ブナやミズナラの自然林の美しさと巨木に感動した。

一石山神社の脇から急な登山道が始まる。ベンチで緩やかになるがすぐに植林地の急登、タワ尾根に出て緩やかになる。一石山を過ぎ人形山の手前にミズナラ標識あり、右手に行くとミズナラ巨木が現れる。
金袋山まで往復、このルートはガイドブックや一般的な地図に案内がないが、自分も含め単独行5人と2パーティに出会った。最初の急坂は立木も少なく滑る日はやめた方が良い。金袋山からの下りは尾根が幅広く標識少なくテープを見失いように注意必要。
ミズナラ・ブナのとても美しい原生林とミズナラ巨木に出会えて久しぶりに興奮した山行だった。

奥多摩8:30~8:55東日原9:00→9:25一石山神社→9:55ベンチ→10:15一石山→10:40ミズナラ巨木→11:15金袋山11:35→12:05ミズナラ巨木→12:35ベンチ→12:55一石山神社→13:20東日原13:25~14:55奥多摩 4時間20分(昼20分)、10Km、累積標高差720m

日原・森林館の金袋山・ミズナラ紹介文:約10年ほど前にテレビ中継でも放映され、一躍日原の巨樹の代表的存在になった感のある巨樹、東京ではもちろん、関東でも最大クラスのミズナラ。幹周 約6.5m、樹高 約25m、樹齢 推定800年
日原鍾乳洞奥の登山道経由で約2時間の距離、鍾乳洞の奥から始まる水源管理巡視道を登る。ほとんど連続の急勾配で、足に自信のある方でなければ厳しい。約2時間ほどで金袋山のミズナラに到着する。正式な登山道ではなく、案内板もほとんどない。中間地点あたりの旧パノラマコースとの合流地点からの展望は素晴らしく、鷹の巣山、稲村岩、六ツ石山、雲取山などの展望に恵まれる。

IMGP2740 (800x600)
東日原からタワ尾根方面の紅葉  写真はクリックで拡大 良ければ拍手をクリック
IMGP2742 (800x600)
登山口の一石山神社
IMGP2746 (800x600)
タワ尾根の紅葉
IMGP2748 (800x600)
一石山の標識
IMGP2749 (800x600)
ブナの巨木
IMGP2752 (800x600)
お目当てのミズナラ巨木
IMGP2753 (800x600)
2012年頃大枝が折れた。
IMGP2754 (800x600)
IMGP2755 (800x600)
残りの大枝は青々としている。
IMGP2756 (800x600)
IMGP2757 (800x600)
こちらから見ると恐竜の背骨のようだ。木の周りを一周すると木から霊気をもらったような気になった。この木に魅せられ度々会いに来る人がいるのもわかる気がする。
IMGP2761 (800x600)
金袋山山頂(1325m)のラン岳ことHAYASHI、目立ったピークでない、さらにウトウの頭(1588m)まで行く人あり、背景は長沢背稜
IMGP2765 (800x600)
IMGP2767 (800x600)
ほかにもミズナラ巨木はある
IMGP2771 (800x600)
植林地の急坂
IMGP2775.jpg
東日原の風景



ヤマ(登山):東京近郊の山 | 22:40:39 | トラックバック(0) | コメント(2)
長沼公園・平山城址公園マラニック
16.11.5. 快晴 関東マラニックの会の京王沿線の里地・里山シリーズ、長沼駅から多摩センターまで変化にとんだ道を楽しむ

長沼駅から北野街道を渡り、水路と田圃の道を行き長沼公園に入る。クヌギ・コナラの雑木林で山深い雰囲気、野猿の尾根道をいったん住宅街に下り平山城址公園に行くが道がわかり難く度々迷う。ここも美しく気持ちの良い雑木林の道。
終りと始まりの広場で公園を抜け、宮嶽の谷戸を通り京王堀之内へ、大栗川の遊歩道からモノレール下を走り、多摩センターの桜美林大学・多摩アカデミーヒルズ(旧サンピア多摩)で入浴しゴールはビールとなった。

長沼駅10:30→11:20長沼公園平山口→12:25平山城址公園終りと始まりの広場→12:55龍生寺→12:10大栗川→14:05多摩アカデミーヒルズ  12Km、3時間35分

IMGP2723 (800x600)
京王・長沼駅より長沼公園に至る道の田圃、昔ながらのハザ掛けによる稲の天日乾燥(1~2週間)、美味しいだろう。 写真はクリックで拡大
IMGP2726 (800x600)
長沼公園の展望園地からの八王子市内、高層ビルが南口再開発ビル、その上に奥多摩・大岳山が望める。
IMGP2725 (800x600)
長沼公園を行くマラニックのメンバー
IMGP2729 (800x600)
気持ちよい雑木林の道をランする。
IMGP2730 (800x600)
平山城址公園、処々に標識あるがわかり難い。くぬぎの道、ヤマツツジの小径がある。
IMGP2736 (800x600)
多摩センター手前の樹齢500年の大銀杏
IMGP2737 (800x600)
多摩センターの中央公園、多摩ニュータウンは公園が整備されている。



ラン(ランニング) | 19:56:29 | トラックバック(0) | コメント(0)
日光、鳴虫山(1103.5m)
16.11.3. 快晴 紅葉のいいやまの日(1103)に1103mの鳴虫山を登るK社の集中登山

久しぶりのバスツアー、新宿より道路はほぼ順調。日光みゆき街区公園で横浜組と合流、一緒に出発、すぐに横浜組先行。
ゆっくりペースで行くが、男性1名がしだいに遅れる。さらにペースを落としながら頂上手前の小ピーク群を登る途中で、今度は女性1名が足つり、他の人を頂上に先行させ昼食休憩をとる。足つりは雨具のズボンで温かくしストレッチと69番、男性は荷を取ること、ストックを使うことなど断るので対応が難しい。
千葉組と入れ替わりで出発、急坂を過ぎるまで一緒に行動し、その後正常組先行、含満ヶ淵駐車場で合流し、日光カステラで湯葉スープとカステラを賞味した。
森林インストラクターとして山頂での樹木説明を予定していたが、不調者の対応で途中の杉・檜など簡単な説明で終わる。お客様に不調者へ合わせた山行をわびたが、天候・紅葉・日光連山の展望にめぐまれ、含満ヶ淵なども好印象で、そこそこご満足であった。

新宿7:00~9:25みゆき街区公園9:50→10:50神ノ主山→12:30鳴虫山山頂13:00→13:25合峰→14:20独標→15:40含満ヶ淵駐車場15:55→16:05日光カステラ16:30~新宿19:30 歩6時間15分(うち山頂30分、駐車場15分)、8.5km、登り725m、降り665m

IMGP2703 (800x590)
登りの根っこの道   写真はクリックで拡大
IMGP2706 (800x600)
鳴虫山山頂、今回は紅葉だが、春のアカヤシオ・シロヤシオで有名、背景は日光連山

IMGP2707 (800x597)
鳴虫山山頂からの女峰山(二百名山、2483m)、赤薙山
IMGP2710 (800x600)
下りの尾根道
IMGP2712 (800x600)
下りの尾根の唐松林と男体山(百名山、2398m)
IMGP2715 (800x600)
含満ヶ淵の並び地蔵(化け地蔵)、何度数えても数が合わないという
IMGP2717 (800x589)
史跡の含満ヶ淵と霊庇閣、江戸時代の日光八景のひとつ、男体山の溶岩が造った大谷川の渓谷
IMGP2720 (800x600)
日光市内の紅葉
IMGP2722 (800x599)
日光カステラ、湯葉スープとカステラをいただく、三階が駐車場、ここよりバスで帰京




ヤマ(登山):東京近郊の山 | 22:23:39 | トラックバック(0) | コメント(0)
紅葉の瑞牆山(百、2230m)と金峰山(百、2599m)
高原野菜で有名な信州川上村から入り、廻り目平の金峰山荘に連泊し、紅葉の瑞牆山と金峰山を登る 

6/6(土)快晴
・タイム:朝おにぎり、金峰山荘6:25~7:20瑞牆山荘(1520m)7:30、8:30富士見小屋、9:05桃太郎岩、10:35コル、10:45瑞牆山頂11:15、12:30桃太郎岩、13:20富士見平小屋、14:05瑞牆山荘14:15~15:15金峰山荘 6時間35分(山頂30分)、5.5km、標高差710m
・金峰山荘から里山の紅葉が美しい。1500mまでのしらかば、コナラ、カエデなど。バス順調で往復時間予定より短縮、凍結の心配なくアイゼン車中、天候に恵まれビューポイントでの瑞牆、金峰、八ヶ岳、富士山の展望を楽しむ
・桃太郎岩より急登、頂上直下の北斜面も凍結なし、植樹祭公園からの周遊コースも良い、携帯は富士見小屋以下可

10/30(日) 晴れ 
・タイム:朝おにぎり、金峰山荘(1573m)5:40、6:40八丁平分岐・砂防堤、7:10最終水場、7:40中間点、8:45金峰山小屋、9:25金峰山頂・五丈石10:05、10:25金峰山小屋10:40、11:35中間点、12:05八丁平分岐・砂防堤、13:00金峰山荘 
 7時間20分(山頂30分、金峰山小屋15分)、 距離10km 標高差1026m
・治水工事で林道は尾根取付きの先まで延長、取付きは迂回路、八丁平分岐のベニバナイチヤクソウ群落地は資材置き場、移植したのか疑問シラビソからオオシラビソ、榛松と変化、金峰山頂や小屋から瑞牆や八ガ岳、南ア、富士山が望めた。
・金峰山荘は食事・対応・お風呂など良、携帯は林道以下可

*良ければ拍手をクリック  写真はクリックで拡大
IMGP2682 (800x600)
富士見平から天烏川への道から見える瑞牆山、左が大ヤスリ岩  
IMGP2671 (800x590)
大ヤスリ岩
IMGP2675 (800x572)
瑞牆山山頂からの八ヶ岳
IMGP2683 (800x600)
瑞牆山の紅葉
IMGP2684 (800x600)
信州峠から五郎舎(蕎麦屋)を右折したところ、瑞牆山ビューポイントの一つ
IMGP2696 (800x600)
金峰山の五丈石
IMGP2697 (800x600)
金峰山からの瑞牆山
IMGP2698 (800x600)
金峰山小屋の大石に立つ青年と瑞牆山

ヤマ(登山):東日本の山 | 20:36:28 | トラックバック(0) | コメント(0)
日光、鳴虫山(1104m)
16.10.23(日)曇り 日光の駅から歩ける手軽な歩きがいのある山

森林インストラクターがガイドしているツアーによばれ、そのメンバーと下見山行にい行った。東武日光の特急でJR乗り入れがあり行き帰り新宿で便利だった。
登りは根っ子の道と山頂手前に小ピーク多し、下りは急坂ありで標高の割にはハード。ヤシオツツジやカタクリの山として人気。幸いにも紅葉の時期は花なく紅葉の木の種類も少なく一安心。ルート上の樹木をメモして本番に備えた。

新宿7:30~東武日光9:29→みゆき街区公園9:55→11:30神ノ主山→12:30陽明山→13:10鳴虫山山頂13:35→13:55合峰→14:35独標→15:35含満ヶ淵駐車場→16:00西参道~東武日光~新宿  6時間5分、7.5Km、標高差550m

IMGP2645 (800x600)
神ノ主山(こうのすやま)842m、最初のピーク、北面の展望あり女峰山が望める。 写真はクリックで拡大
IMGP2653 (800x600)
木の根っこの尾根道
IMGP2654 (800x600)
ミズナラ
IMGP2655 (800x600)
アブラツツジの紅葉IMGP2659 (800x600)
IMGP2663 (800x600)
含満ヶ淵、岩と清流と化け地蔵

ヤマ(登山):東京近郊の山 | 22:41:11 | トラックバック(0) | コメント(0)

FC2Ad

まとめ